gorunya-zaの徒然日記

日々の出来事、思い、考えたことなどを気ままに書き綴ります

くすり

午前中に診察を受け、軟膏を処方してもらい、病院むかいの調剤薬局で受け取る。

ごく一般的な流れかと思います。くすりをもらうには、医者の判断が必要。誰もが納得するところでしょう。素人が現在の病状、症状から適切な判断をして必要な薬を宛がうことは危険であり、患者にとっては宜しくない事態を招きかねませんから。

一つの病気、怪我、症状に対する治療法は様々にあるかと思います。医者により完治するまでの治療、投薬、患者にかける言葉は当然異なるでしょう。

事前にそれが分かる時代がようようやってくるでしょうか。

やってきてほしいと、今回怪我をして痛切に思います。