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gorunya-zaの徒然日記

日々の出来事、思い、考えたことなどを気ままに書き綴ります

嗜好品としての煙草

かれこれ煙草を吸い始めてから20年余り。風邪をひき、とんでもなくしんどいときでも吸い続け、数年前に1週間だけタバコを吸わない日々がありましたが、今は順調に毎日約1箱ほど吸っています。おそらく死ぬまでには数百万円を費やし、高級セダンが買えるほどになっているのでしょう。

それでも。今のところ煙草をやめるつもりはなく、コンビニに毎日のように立ち寄り、1箱、2箱と買い求め、たまりにたまったライターは部屋の引き出しにうなっています。

もちろん未成年者の喫煙は容認できません。若い時分の喫煙は脳にしろ体にしろ、何かしらの害を及ぼすかもしれません。

どうして未成年者の喫煙が認められていないのかを少し僕なりに解釈すると、大人になることは何らかの責任を持つこと。なので、タバコを吸うことにより、害悪があるとすればそれについても自己責任で対応することが求められるからだと思います。

煙草は嗜好品。無くても生きていけます。

1箱1000円でも吸い続け、万一1箱1万円になれば、1日1本、大切に吸うことになるかと思います。